北川景子そっくりの美人とセフレアプリのぎゃるるでやりとりをして、スムーズなアポが決定していき、かなりの昂ぶりを感じつつ、待ち合わせ場所まで出かけていきました。
やりとりしたその日にハメハメの約束になり、やっぱり出会いアプリというのはすごいなと感激してしまいました。
顔の見えないネットの世界だからこそ、女の子たちもとても積極的にエッチに前向きになれるわけですよね。
だから、すぐに待ち合わせしてハメハメを決定できるんだなって感じで、浮かれた気分で待ち合わせ場所まで出かけていきました。
彼女に指定された場所で待っていて、早くやってこないかなとやたらとそわそわとしてしまっていたのです。
あんな奇麗な女の子のオマンコに挿入できるなんて、まさに完璧な出会いですからね。
北川景子を「あんあん」言わせる妄想を繰り広げながら、相手が到着するのを待ったのです。
しかし、この期待は脆くも崩れ去っていきました。
「重雄さんですか?」と話し掛けられたので、そちらの方をみたら、北川景子の姿はどこにもなくて、なぜかそこには久本雅美が立っていたのです。
「あ…はい…そうだけど…」
初めは道でも尋ねられたのかな?と思ったのですが、何といっても自分の名前を呼んだのですからね。
「よろしく」
挨拶までされてしまって、まさかこの女がアポ相手?って感じでした。
美人どころか確実にブス、いや究極のブスと言ってもいいんじゃないかと思えるような女が自分の前にやってきて戸惑ってしまいました。
しかし挨拶のでしてしまったし、このまま逃げ切る自信もありませんでしたし、とりあえずオマンコの穴に挿れれば何とかなるかもしれない、そんな気持ちに切り替えてホテルに入る事になっていきました。
完全に出鼻をくじかれているし、まともな判断すらできない状態だったと思います。